「自信がない」「途中で終わってしまう」「いろいろ試してもダメだった」こんな悩みを抱えていませんか。男の悩みは人に相談をしにくいものです。一人で悩んでいたり、いろいろと試している方もいるのではないでしょうか。
男の自信の悩みを抱える方をサポートするサプリメントが「ゼルタリン」です。

●吸収力へのこだわり

自信回復のためによいといわれている成分はさまざまあります。そういった成分をサプリメントやドリンクで摂取してきた方もいるはずです。しかし、成分を摂って変化を実感できましたか。ただ成分を口にするだけではダメです。吸収されなければ意味がないのです。
ゼルタリンは吸収率にこだわっています。
圧倒的な成分数と成分量をどれだけ質を落とさずに吸収させることがポイントです。吸収率のことも考えて、ゼルタリンはソフトカプセルを採用しています。さまざまな成分がソフトカプセルに凝縮されています。
カプセルは3種類あります。3種類のカプセルに配合されている成分はそれぞれ違い、1日に3種類を摂取します。

●アミノ酸・ビタミン系カプセル

人間の体を構成する成分で水の次に多いものがタンパク質です。内臓、筋肉、髪、爪、皮膚などさまざまな部位はタンパク質からできています。自信のためにもタンパク質は重要な成分です。
タンパク質は肉、魚、卵、乳製品、大豆などに豊富に含まれています。こういった食品を食べることでタンパク質を摂取できますが、摂取しても消化・吸収されなければ体がうまく利用できません。
アミノ酸はタンパク質が分解された成分です。あらかじめ分解されているので、タンパク質を摂取して消化酵素で分解する手間が省け、吸収もしやすくなります。
ゼルタリンは、L-アルギニン、L-バリン、L-イソロイシン、L-トリプトファン、L-オルニチンなどのアミノ酸を配合しています。
ビタミンは体のバランスを保ったり、酵素の働きに不可欠なものです。野菜、海藻、果物、肉などに多く含まれていますが、加工食品やファストフードなどばかり食べていると摂取量が少なくなってしまいます。また、ストレスや喫煙などで消費されます。そのため、ビタミンが不足している可能性があります。
ゼルタリンには、ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、ビタミンB6などのビタミンが配合されています。自信のサポートと体のバランスをサポートします。

●植物・酵素系カプセル

人間は古くから植物の力を利用してきました。風邪、怪我、美容などさまざまなことに用いてきたのです。現在でも冬至にゆず湯に入るなど植物が利用されています。
ゼルタリンに配合されている植物成分はマカ、田七人参、高麗人参、冬虫夏草、トンカットリア、イチョウ葉などです。
マカは自信回復のための成分としてよく知られています。マカはアミノ酸やビタミンなどが豊富で、NASAでは宇宙食として取り入れています。人間には体内で合成することができないので食事から摂取する必要がある必須アミノ酸が9種類あります。9種類をすべて摂取しないと体内でアミノ酸をうまく利用できません。マカは9種類のアミノ酸をすべて含む、バランスがよい植物です。
田七人参はサポニンが豊富なことが特徴です。高麗人参よりも多くのサポニンを含有しているといわれています。サポニンには血流を促す働きがあります。
その他の植物成分にもさまざまな働きが期待できます。
酵素は消化・解毒・代謝などさまざまな体の活動にかかわるものです。人間の体内で毎日酵素が作られていますが、作られる酵素の量は加齢に伴い減少をします。
酵素は食品からも摂取できますが、熱に弱いため生のものからしか摂取できません。毎日生野菜、果物、刺し身などをたくさん食べることは大変です。
ゼルタインは酵素系の成分も配合をしています。スギナ、クマザサ、カミツレ、ドクダミなどさまざまな植物の酵素を利用しています。

●動物系カプセル

動物系の成分としては、コブラ、すっぽん、サソリ、マムシ、牡蠣などを配合しています。
すっぽんは自信回復のための成分として利用されることのあるものです。すっぽんはアミノ酸が豊富で、必須アミノ酸すべてを含んでいます。
自信回復をサポートする動物系の素材は普段の食事では摂取しにくいものです。しかし、ゼルタリンならカプセルを飲むだけで手軽に補えます。
こういった成分を配合しているゼルタリンですが、配合している成分の数は業界最大級の200種類です。200種類の成分を凝縮しています。

●飲み方

黄色いアミノ酸・ビタミン系カプセル、オレンジの植物・酵素系カプセル、茶色の動物系カプセルの3種類があります。それぞれを1日に1粒ずつ飲みます。3種類を1つずつということを間違えないようにしてください。
大量に摂取したからといってすぐに変化を実感できるものではありません。続けることが重要なので、摂取量を守って飲むようにしましょう。
薬を服用している方は医師または薬剤師に相談をしてください。
植物アレルギーを持っている方は成分をよく確認してください。